主人のお手製冷やし中華 主人のお手製冷やし中華 はコメントを受け付けていません。

珍しく主人が夕飯を作ってくれることになり、
以前好評だった冷やし中華を再び作ってくれることになりました。

主人のスタイルは、乗せる具材を別皿にすべて乗せて、麺とは別にするスタイル。

食べる際に、具材を自分で載せるので、ちょっと面倒なんだけど、
性格がそれぞれ出るので、それは見てて面白い感じなんですよね。

ところが、冷やし中華を作るため、トントンと具材を刻む音が始まり、開始5分で突如キッチンから悲鳴が。

どうやら指を切ってしまったようで、準備どころではなくなってしまった主人。

まさかの展開に、まったり夕食を待っていた私は、それどころではなくなり、急きょバトンタッチ。
結局、私がその後すべて担当することになったので、通常の母の冷やし中華になってしまいました。

主人の冷やし中華はまた次回、楽しみにしておきます。

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